ホームページ移転しました

HPは新しくこちらに移動しました。

よろしくお願いします。

 http://takatakat.com/wordpress/


謹賀新年2



単純に画像を張り忘れたので、改めまして。
今年もよろしくお願いいたします。
来週くらいから、新しい「Essay」に移行する予定です。



 

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


さて、というわけでHPがリニューアルされました。

 http://takatakat.com/wordpress/

まだ色々と工事中のためご不便をおかけしますが、もう少々お待ちください。

通信その他は、Facebookかtwitterへどうぞ。

両方とも、ファンクラブで管理していただいています。

あと、Essayはただいま操作学習中(?)ですので、こちらももう少しお待ちくださいませ。頑張ります。


またweb上にて『QED 百人一首の呪』の漫画化もスタートしました。

http://bookclub.kodansha.co.jp/books/topics/takadatakafumi_qed/

こちらも合わせて、よろしくお願いします。


ではでは取り急ぎ、ご連絡まで。



ご報告など


再びお久しぶりです。

いよいよ年末ですね。こちらのホームページやエッセイの刷新企画も、着々と進んでおり、先日無事に打ち合わせも終了しました。

管理人さんも、長年担当していただきましたMegurigamiくんから、雪猫さんにバトンタッチされます。

おそらく1月初旬頃にはリニューアルされて、また新たな気持ちでお目にかかれることと思います。その時には、新シリーズの刊行情報や、「QED」関係の最新情報(!)、 また春頃に予定していますプライベートサイン会情報など、色々とお知らせできることと思います。

また、ここからFacebookやtwitterにも飛べるようになるそうなので(詳しいことは分からない)そちらもお楽しみに。

それまでの細かい情報はtwitter「@clubtakatakat」をご覧ください。

ではではみなさま、良いお年をお迎えくださいませ。


ご無沙汰しております。


大変ご無沙汰しております。
色々と色々で(?)全くこちらには来ておりませんでした。
(パソコンも壊れたりしており……)
最近は、ツイッターばかりで申し訳ありませんでした。
近況報告ですが、現在、新シリーズ『神の時空(とき)』を進行中です。まだ少々手を加えなくてはならないので、こちらは今しばらくお待ちください。
来年初旬の刊行を目指しています。
文庫は、1月に『QED 伊勢の曙光』が上梓される予定です。「QED」シリーズ本編としては、完結編になります。

また、ファンクラブホームページも、来年1月にリニューアルされることとなりました。
こちらも現在、打ち合わせ中です。

その他にも細々としたお知らせなどありますが、それもまたもう少し確定してからということで、こちらも申し訳ありませんが少々お待ちください。

謝ってばっかりになってしまいましたが、ではではよろしくお願いします。

『カンナ 鎌倉の血陣』


『カンナ 鎌倉の血陣』が講談社文庫にて上梓されました。
カンナシリーズ6/9で、いよいよ後半戦に突入です。
そして何といっても本書の解説が、あの田端しづかさんですので、ぜひお手に取ってください。
解説時のインタビューでも答えたのだが、鎌倉は本当に奥が深くて、「QED」でも書き「鬼神伝」でも書き、こうして「カンナ」でも取り上げたのですが、まだ書ききれなかった。
そこで、もう一度書きますので(しつこい!)もう少々、お待ちください。


こちらは、丸山天寿さんより献本いただいた『死美女の誘惑』
帯の惹句が素晴らしい!(笑)
丸山さんご本人によれば「奇想エロチックミステリー」だそうです。
ありがとうございます。読ませていただきます。

さて、そういうわけで次回作に向けて頑張っている。
一旦50枚ほど破棄してしまったので、進捗状況は7パーセント。
しかし『QED〜flumen〜ホームズの真実』の最終ページで、あのように昔の東映や日活映画のような宣伝を打たれてしまうと、頑張らざるを得ない(笑)

 


 


お詫び


ええと、またしても福助くんに登場していただきました。

『QED〜flumen〜ホームズの真実』に関しまして、誤植とおぼしき部分を数点ご指摘いただいております。
しかしこれは、途中からぼくがストーリーに大きく手を入れてしまった結果のことですので、責任はぼくにあります。
どこのページのどの部分という点に関しましては、内容にも関わりますのでここには書けませんが、重版時(!)あるいは文庫化の際に、きちんと修正する予定でおります。
ただ、今回の本質的テーマとは殆ど無関係ですので(気づかれた方は非常に気持ち悪いでしょうが)どうかそのままお読みくださいませ。

多々、失礼いたしました。




『QED〜flumen〜ホームズの真実』


ツイッターで「河童の話」ばかり書いていて、こちらは大変ご無沙汰いたしました。

本日『QED〜flumen〜ホームズの真実』が上梓されました。
内容は「シャーロック・ホームズ」と『源氏物語』です。共通項をすぐに思いついた方は、立派な『源氏物語』ファンのシャーロキアンです(そんな人、作者以外にいるのか?)
今回のホームズネタに関しては、世界的シャーロキアンの田中喜芳博士より、
「こんなことを言った人は、今までいません!」
というお墨付き(=呆れました)をいただいております。ぜひ、お楽しみください。

また、今回の特典として巻末に「QED パーフェクトガイドブック」新訂版(但し2色刷)が収録(付録?)されています。
座談会も完全収載されていますので、こちらも併せてお楽しみいただければと思います。


先日は妻と2人で、大森「風に吹かれて」まで『三途河原町』という怪しげな舞台を観に行って参りました。
ところが驚いたことに(失礼な!)とても素晴らしい脚本でした。
(取って付けたように書きますが、もちろん出演者の演技も音楽も素晴らしかったですが、それ以上にという意味です)
そこで、誰が脚本を書かれたのですかと尋ねると、何と、現在大学院生の女性だということでした。関係者の方から、その場で彼女を紹介されたのですが、ぼくはすぐに
「小説にして、メフィスト賞に応募するように!」
と真剣に勧めました。
応募されることを楽しみに待っています。

新シリーズは(『QED〜flumen〜ホームズの真実』の巻末にも予告が載ってしまっていますが)『神の時空(とき)』全8巻予定)です。
相変わらずの歴史物(怨霊鎮魂の旅)ですが、もう少々お待ちください。

 


河合江理子さん


ぼくの小中学校の同級生で、現在京大教授の河合江理子さんが、ダイヤモンド社から本を上梓されました。
ハーバード大学卒業後、INSEADからマッキンゼーからウォーバーグ銀行から国際公務員からOECD…………云々という、ぼくには殆ど理解不能な経歴を持つ女性なのですが、昨日一緒に食事をしてバカ話をしてきました(笑)
内容は自己啓発本なのですが、とてもスラスラと読めて、面白く参考になりました。
ただ、妻もとても面白かったと言っていたので、今いる「鳥カゴ」から飛び立たれると、ぼくが非常に困ってしまうという問題点はあります!
しかし、同級生のよしみで、ここに宣伝させていただきます。本当に面白かったです。



そしてこちらの写真は、江理子さんからおみやげにいただいた京大限定「素数ものさし」。
「24以下の自然数は全て『素数ものさし』のどこかに隠れている(不便益予想)」だそうです。帰りの電車の中で頑張ってみました。こちらも楽しかったです(笑)



ホームページのBBS

 

お待たせしました。
HPの「BBS」「Secret BBS」は復活しておりますので、何かありましたらぜひどうぞ。
また、色々なお知らせもあると思いますので、よろしくお願いします。



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